お米から一点もののアートまで。
懐かしくて新しい、そんな商店。
しまだうへいしょうてん
島田宇平商店
開始 / 2022年12月事業種別 / 米・飲食事業場所 / 東京都世田谷区南烏山
原点は1931年島田宇平がはじめた世田谷区の米屋。その後もずっと千歳烏山に根付いてきたシマダライス、2001年にはフォーの専門店を開業、2020年には吉川醸造の蔵元を譲り受け、日本酒造りをはじめました。そこに一貫しているのは日本人の主食である「お米」。 島田宇平商店のオススメ品は、4代目島田順一がセレクトする独自ブレンド米「織り米」。日本酒「雨降」全シリーズも取り揃え、都内でいちはやく吉川醸造の新酒を味わうことができます。創作ポン菓子や米麺、アート、レトロな品なども。烏山メイン通りに面し、街とゆるやかにつながる店内は米蔵をイメージしています。 シマダグループゆかりの地である千歳烏山から、「懐かしいけれど新しい」をキーワードに、宇平商店が目利きする品々をお届けします。