7月28日に開催された株式会社宣伝会議(powered by 月刊総務)主催
「広報×総務 カンファレンス」にて当社広報担当の瀧口喜子が登壇いたしました。
当日は『「伝える」から「つながる」へ 社内コミュニケーションの再設計』というテーマで、パネルディスカッションを行いました。

(株式会社宣伝会議 公式HPより抜粋)
▼イベントテーマ(株式会社宣伝会議 公式HPより)
― 組織を動かす“伝え方”の再設計。
経営と現場をつなぐ、インターナル広報の実践知
人的資本経営が重視されるいま、企業の競争力を左右するのは、戦略そのものだけでなく、「それが社内にどう伝わり、どう腹落ちしているか」です。
経営の意図や事業の方向性が正しく共有されなければ、組織のモチベーションは分断され、現場は動きません。
本カンファレンスでは、専門誌『月刊総務』前代表・豊田氏の知見を軸に、インターナルコミュニケーションを“管理業務”ではなく“経営基盤”として
再定義。目的・目標の共有、社員の納得感、組織の一体感をどうつくるのか。
円滑な事業経営を支えるための、実践的なインターナル広報のあり方を探ります。
▼イベントについてはこちら(外部リンクへ遷移します)
https://www.sendenkaigi.com/marketing/event/kouho2607/
