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【運用開始】上質な日常が交差する街で資産を育む 不動産小口化商品『ジャストフィット六本木(ホテルレジデンス)』

ホテルとレジデンス(住居)が融合した、六本木のハイエンドな複合施設の一室が対象。
募集金額に対し193%の応募をいただき販売を完了。2026年4月1日(水)より匿名組合を組成、運用を開始いたしました。

 

 

シマダアセットパートナーズ株式会社が2026年3月1日(日)より募集を行っていた、不動産小口化商品シリーズ第11弾『ジャストフィット六本木(ホテルレジデンス)』はこの度、募集金額5,850万円に対し、193%となる11,336万円の応募をいただき販売を終了しました。当初の予定通り、2026年4月1日(水)に匿名組合を組成、運用を開始いたしました。

 

 

■対象物件「ホテル&レジデンス六本木」の特徴

ホテルとレジデンスが融合した、六本木のハイエンドな都市型複合施設。

スタイリッシュなレストランや共用空間を備え、短期から長期滞在まで、上質なホスピタリティをワンストップで提供します。

本ファンドでは、手厚い入居者専用サービス付きのレジデンスフロアの一室を投資対象としています

対象の部屋(24時間コンシェルジュなどのサービス付き)

 

詳細はこちらのプレスリリースをご覧ください。